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3月号UP

 投稿者:カブス  投稿日:2019年 3月 2日(土)23時27分7秒
  3月版をUPしました。  
 

2月号UP

 投稿者:カブス  投稿日:2019年 1月31日(木)17時25分41秒
  2月号をUPしました。
富山ゆたかさんの写真をお借りしています。
この初日の出など、いつもどれも素晴らしい!
波の新年会に使ったあの小型のカメラなのかな~?
 

初日の写真

 投稿者:ゆたか  投稿日:2019年 1月 1日(火)10時45分42秒
  謹賀新年
江の島の町に上がろうとする初日です。
平和な一年でありますように。

 

1月号Up

 投稿者:萬地郎  投稿日:2018年12月29日(土)20時51分15秒
  明日からパソコンを離れますので、少し早いですが1月号をUPしました。
皆様、良い年をお迎えください。
 

二上さんへ

 投稿者:山田貴世  投稿日:2018年12月 9日(日)18時57分22秒
  書き込みをありがとうございます。
今後とも宜しくお願いいたします。
 

詩あきんどの二上です

 投稿者:二上貴夫  投稿日:2018年12月 6日(木)16時58分44秒
  山田様
過日は拙句集「獏枕」についてお手紙頂き、
ありがとうございました。
お返事がきょうになってしまい申し訳ありませんでした。

どういう経緯でどういう点で目に留めて頂いたのか、
こちらでも興味を感じました。
わたくし共は、俳味とかフモールとは何だろうという
問題意識で俳句を考えており、参考に橋閒石の非懐紙連句や
宝井其角をその方法に取りいれております。

藤沢は大きい本やがあるので、良く行く街です。
みな様とお会いしてお話しできたらと思いました。
kikaku@ee.boo.jp 二上貴夫


http://kikaku.boo.jp/haiku/

 

曳月さま

 投稿者:萬地郎  投稿日:2018年12月 4日(火)11時52分41秒
  ペルー紀行をお読みいただき、コメントを有難うございました。
 

peru紀行

 投稿者:曳月  投稿日:2018年12月 3日(月)20時22分37秒
  波誌連載のペルー紀行、楽しく読ませていただいております。
20年ほど若ければ、ホイホイと飛んでゆき、コルテスやピサロ
に代表されるコンキスタドールの爪痕をみたいもんだと、思って
いますが、2,000メートル以上の高地は避けるように循環器
の医師に固く止められていますので、残念です。
記事を拝読しつつ、時折 IT で 要所要所を画面にアップさせ、
たのしんでおります。 ありがとうございます。
 

12月号UP

 投稿者:萬地郎  投稿日:2018年12月 1日(土)16時14分44秒
  師走です。
風邪など引かないで、良い新年を迎えましょう!
 

11月号UP

 投稿者:萬地郎  投稿日:2018年10月31日(水)17時33分16秒
  11月号のUPをしました。
写真はゆたかさんの吟行会での写真を使いました。
 

ゆたかさん

 投稿者:萬地郎  投稿日:2018年10月29日(月)21時02分48秒
  吟行会写真のUPを有難うございました。
波の掲示板として良い記録となります。
 

吟行会・雲洞庵

 投稿者:ゆたか  投稿日:2018年10月28日(日)17時10分50秒
  波吟行会の目的地の一つ、雲洞庵です。参道には経文が一字一石ごと記し深く埋められており、踏みしめてお参りするとご利益にあずかるとのこと。古来「雲洞庵の土踏んだか」といわれ、厚く信仰されているとのことです。
 

吟行会・清津峡パノラマステーション

 投稿者:ゆたか  投稿日:2018年10月28日(日)17時03分13秒
  10月25~26日波吟行会(新潟県清津峡・雲洞庵など)でした。
写真は清津渓谷トンネルから清津峡を写したものです。外の景観がトンネルに映し出されています。
 

曳月さま

 投稿者:萬地郎  投稿日:2018年10月18日(木)19時59分24秒
  確かに友人の姓は鈴木です。
曳月さんが記されたお父さんの八洲秀章の様にシャイな男でしたが、歌も楽器(ギター)も上手く、私の様な凡な高校生にとっては別世界の人でした。
退職後に彼と再会した時には、芸能界とは離れて手広く仕事をしていましたが、五年ほど前に亡くなりました。
それにしても、曳月さんの事情通には恐れ入りました。
 

さくら貝の歌のこと

 投稿者:曳月  投稿日:2018年10月18日(木)05時51分35秒
  そうでしたか。教えていただきありがとうございます。その高校時代の友人のお父さん、
とならば 鈴木義光氏でしょう。これは本名で、作曲家名は 有名な八洲秀章 ですね。

 思いを寄せていた乙女を北海道に残し、作曲家を目指して上京したが、ある日
枕元にその乙女が立ち、その乙女が18歳の若さでこの世を去ったことを知った。
北海道に駆けつけた鈴木は、その乙女を偲んで、八重子から「八」を戒名から「秀」
を取って八洲秀章と名乗り、{わが恋の如くかなしやさくら貝 かたひらのみの
寂しくありて}の作詞者土屋花情に 曲を持ち込み頼んだ。土屋にも同じ経験
があり、ここに「さくら貝の歌」が誕生しました。昭和15年。 ちなみに私は
この時逗子小学校の一年生でした。
すみません、冗長な書き込みをして。

曳月
 

曳月さま

 投稿者:萬地郎  投稿日:2018年10月15日(月)22時26分27秒
  時代の落差の書き込みを楽しく読みました。桜貝の歌は鎌倉在住の私の高校時代の友人の親父さんが作曲したとかで、そのお墓は多分円覚寺の奥にあるとか聞いたことがあります。その友人も既に他界しましたが、一時はあのピーナッツと一緒にテレビ出演したとか、本人から聞いた様に思います。
テレビ出演と言えば、昨日のEテレの俳句王国に宮城支部の今野勝正さんが出ておられました。
たまたま、放映時間が東京例会の最中でしたが、録画したものを観ました。舞台度胸も満点で、夏井いつきさんらと盛り上げていました。
 

時代の落差

 投稿者:曳月  投稿日:2018年10月13日(土)10時03分43秒
  先日、全俳協多摩支部の吟行に参加。逗子・葉山海岸散策(葉山泊)と鎌倉円覚寺が
吟行対象。 私は70年ぶりの逗子海岸のぶらつき。「ここはね、川島武男・浪子の
舞台で、以前は波打ち際に浪子不動の石碑が立っていて、その前あたりがわたくしの
いつもの海水浴場だったよ、と申しても、キョトンとされる人ばかり。 今度は
桜貝の歌は、この海岸から生まれたんですよ、話しても、またキョトン。話し止め!!
とタンマリの一日目。二日目の円覚寺は雨。てんでんこ で歩き てんでんこ で
打ち上げた。 毎日が新しい時代なんですなーー  
 

10月号UP

 投稿者:萬地郎  投稿日:2018年10月 1日(月)17時12分15秒
  台風が大きな被害をもたらして列島を突き抜けました。
わが家は大きな被害はないものの、大きなウチワ・サボテンが何枚も叩き落されていました。
夜中の風とと雨の音にも驚かされました。

被害などありませんでしたか?
 

主宰のテレビ出演

 投稿者:萬地郎  投稿日:2018年 8月18日(土)21時31分54秒
  9月5日、朝7時40分頃からの、NHK「おはよう日本」の「俳人たちの朝食」に山田貴世主宰が出演します。
既に撮影は終わっています。
臨時ニュースなどが入った場合は週遅れになりますが、数分とは言え、全国ネットで放送されます。
是非、ご覧になって下さい。
 

暑中見舞い

 投稿者:萬地郎  投稿日:2018年 8月 1日(水)10時45分43秒
  暑い日が続きます。
こまめに水を、ためらわずにエアコンを、命にかかわる・・あたらしいフレーズが今年の暑さを物語ります。
8/9月号のをUPしました。
 

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