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個人差が激しい老年期

 投稿者:おがた  投稿日:2018年10月 4日(木)16時10分31秒
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  小生の親父は今年93歳になる。首相の座にしかたなく返り咲いたマハティール首相と同じ年だ。
雨が降らない限り早朝のウォーキングを欠かさず50年が過ぎ、最近まで車を運転し、週に一度のテニスを楽しみにしていた我が父もこのところ急にあちこちが傷んできた。とうとう運転免許返上も受け入れるに至った。しかし、同じ年齢のマハティール氏は現役の首相であり、以下の失礼極まるインタビューにも丁寧に応対するエネルギーを保持している。まさに、個人差をまざまざと思い知らされる映像である。

http://www.informationclearinghouse.info/50377.htm

健康寿命が長いのは文字通り「寿ぐ」べき慶事だが、自立生活がままならぬ状態のまま生きながらえるのは出来れば避けたいものだ。しかし、こればかりは思い通りにはならない。

 
 
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