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焼き肉行かない?

 投稿者:takumi  投稿日:2006年 6月16日(金)18時57分16秒
   エネルギー キレ気味の いのっちご一行様 行かんかね。  


うちもよれよれです

 投稿者:いのっち  投稿日:2006年 6月15日(木)23時41分28秒
  なんだかな〜、もう、夢も見ないでただただ永い眠りにつきたい…梅雨が明けたら元気が出るのかな?  
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ふい〜

 投稿者:takumi  投稿日:2006年 6月14日(水)23時31分31秒
   写真撮りに行きたいねー  
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どひゃ&#12316;!!

 投稿者:takumi  投稿日:2006年 6月14日(水)21時48分9秒
   つかれた〜

 今週は一日が早い...

 明日の事を考えると、明日も短そうだ...

 明後日の事を考えると...ヤバメ

 明々後日を想像すると...(>_<)

 さて、風呂に入ってからだを癒すか...
 
お得なプロバイダーとくとくBB

うひゃ〜!!

 投稿者:takumi  投稿日:2006年 6月 7日(水)22時28分39秒
   トムとジェリーをやってるんだよぉ〜〜〜!!
 昔なつかし夕方の時間帯に!!!!!

 いひゃ〜レーザーディスクやDVDがありながらも、やっぱこれでしょ!!!!!!!!!!!!!!!
 

うげ...重たい

 投稿者:takumi  投稿日:2006年 6月 4日(日)11時02分35秒
   原塩(塩の大粒結晶になったもの)の袋を運んでいたら、こいつが重たいのなんの...。
一袋25Kgある。確かに、このぐらいの重量を毎日毎週毎月毎年持ち続けていた...う〜ん、これを持っていたら、必然と体力も付くだろうし、身体の故障も出るだろう。
 う〜ん、いろんな意味ですごい。
 

これで

 投稿者:takumi  投稿日:2006年 6月 3日(土)13時39分40秒
               富士山麓の夜空を見に行こう!
 今度の休日に、星を見に行きいませんか。私がいつも行く富士山麓周辺の隠れ家的なスポットに行こうと思うのです。ここは、東から南の空が拓けていて、にぎやかな夜空を満喫できる絶好の場所です。持っていくものは段ボールと、もしあれば双眼鏡と星座早見盤(見たい夜空の日時を合わせると再現できる道具)があれば充分です。段ボールは寝っ転がってみるときに使います。
 車から降りると目が慣れていませんが、富士山がシルエットになって浮かび上がっているのが見えてきます。富士山側の空には“おおくま座”のヒシャクが西の空に傾き、東の低い位置から“カシオペア座”が「3」の形をして昇ろうとしています。条件がよいと、この“カシオペア座”あたりから半円を描くように南の空まで「もやもや」っとした薄い雲のようにしたものが見えてきます。これは、無数の星が集まった天の川です。街中にいると絶対に肉眼で見る事が出来ません。私がここへ足を運ぶ最大の理由は、この天の川を肉眼で見られるからです。
             双眼鏡で見る夜空
 肉眼で見る夜空は、段ボールを敷いて寝っ転がって見ていると、空全体を見渡せ流れ星を待ち受けるのにはちょうど良いのです。ですが、せっかくの夜空が見られる場所に来ましたので、双眼鏡を使って街中では見られない夜空を覗いてみてみましょう。
おおよそ20時頃の南の空に赤い星が見えると思います。同じぐらいの高さにひときは明るく輝いている木星がありますが、色に違いがあるために見つけやすいでしょう。その赤い星はアンタレスと呼ばれ“さそり座”の代表的な1等星です。このアンタレスを双眼鏡で覗くと「くしゃくしゃ」っと星が集まったものが、ぼんやりと見えてきます。脇をキュッと締めて覗くと高倍率でも手ぶれしにくく、わかりやすいでしょう。ここを撮影したのが写真1です。この集まりを「星団」と呼び、M4球状星団といいます。星が点として映っている天体写真は、カメラを望遠鏡に取り付けています。望遠鏡が星と同じ速度で動いているために、シャッターを開けておいても星が線にならずに点として映るのです。
 アンタレスから東へ目を移すと、先ほどの天の川が濃く見える場所があります。“さそり座”の尻尾から“いて座”周辺です。双眼鏡でじっくり覗いてみてください。無数の星々の中に少し赤みがかった雲が、ぼんやりと張り付いた感じで見える場所がありませんか。これは「星雲」と呼ばれるもので、写真2のように撮影できます。5分の露光でぼんやりした光も、形になります。大きな星雲の方をM8干潟星雲といい、その天頂方向にはM20三裂星雲があります。
 今年のペルセウス流星群(ピークは12日)は月明かりに邪魔されますが、明るめの流れ星が流れる姿を期待しています。また、22日の明け方には、地平線から水星・土星・金星の側に細い月が連なる光景を見る事が出来ます。明け方の時間では、夏の星座は西へ沈み、冬の星座がにぎわう夜空になりはじめます。土星などの惑星も出てきてワクワクさせる時期がまたやってきます。今度は冬の空も見に行きたいですね。
 

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