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「吟行の道連れ」と11月号

 投稿者:萬地郎  投稿日:2017年11月 3日(金)09時20分18秒
  楽しそうですね。宴会でも使いましょう!!
11月号をUPしました。
 
 

吟行の道連れ

 投稿者:曳月  投稿日:2017年10月30日(月)05時43分13秒
  11月7~日の静岡吟行で、バスの中の差し入れとして 吟行地に
因んだ歌を5曲ばかり編集したものを用意しました。 音源は
SDカードですので直接バスの音響機器で読むことができるか
どうかわかりませんので、万一に備えミニレコーダーを持参します。
内容は、唱歌の 海 はごろもの歌 富士山、それに民謡の
ちゃっきり節、演歌の 旅姿三人男(清水一家)です。
歌詞は35冊用意しました。

 

吟行

 投稿者:曳月  投稿日:2017年10月19日(木)06時12分50秒
  霧野さん、コメントありがとうございます。

ところで10月7日の吟行。 内心ぽかぽかした気分になっています。
と、申しますのは、私の出生地(由比)を中心に舞台が設定されて
いるからです。過ぎし日、市ヶ谷のホテルで・・・・・が実現した
と喜んでいます。

ありがとうございます。
 

曳月さんへ

 投稿者:萬地郎  投稿日:2017年10月16日(月)22時46分59秒
  書き込みを有難うございました。
雁来紅の句へのお説、なるほどと感服いたしました。
・・・私には何のことか気にもしませんでした。

羊村先生の解説が欲しい所ですが、曳月さんの様な読みが大切なのだと感じ入っています。
それにしても、様々な解釈があって、俳句って面白いですね。
 

10月号から

 投稿者:曳月  投稿日:2017年10月 9日(月)13時44分50秒
  波10月号の4頁に、羊村先生の句「どう見てもうしろ姿の雁来紅」の句が掲載されて
います。これは、以前私の本棚の先生の句集「渾身」に目を通したおり、舌頭千回なら
ず10回ばかり首を左右に傾けながら読んでも分からず、栞ををはさんたままにしており
ました。今月、朝広さんが抄出されて、オッ! と視線が釘付けになり、それから三日間
コーヒー啜りつつ、スコッチのグラスの縁で、イヤーホンで睡眠促進ミュージックを
聞きながら、蜘蛛の巣のよに思考をひろげてみましたが駄目。今朝、TVの時代劇の
放送予定案内を見ていて、アッ,とひらめきました。

 このうしろ姿 とは 官軍の指揮官がつけていた赤熊の毛付陣笠じゃないか?
真紅の葉鶏頭(雁来紅)の頭部はまさに毛付陣笠をうしろから見た格好だ。

 とまあ、ここまで執拗に追ってきたこの一句の私の勝手な解釈ですが。
 それとも、赤いヘアピース(近年流行っているようですが)で決め込んだファッショナブ
なレディかも。それとも、いつも顔をこちらに向けることをためらって立って
いる雁来紅を詠んだのでしょうか。 いやいや、また新走りで長考一番となりそう。
どなたかご指導ください。
 

10月号

 投稿者:萬地郎  投稿日:2017年10月 4日(水)14時16分7秒
  少し遅れましたが、10月号をUPしました。  

暑中お見舞

 投稿者:萬地郎  投稿日:2017年 7月31日(月)21時38分54秒
  暑中お見舞い申し上げます!
8・9月号をUPしました。
 

七月号

 投稿者:萬地郎  投稿日:2017年 7月 3日(月)17時45分59秒
  UPしました。
そして、今日から暑さが厳しくなってきました。
 

王子の狐

 投稿者:ミッキー  投稿日:2017年 6月 4日(日)11時34分31秒
  タイムリーな話題提供ありがとうさんでした。
早速拝聴、アナログの音声?が落語には合いますね。
 

王子の狐

 投稿者:萬地郎  投稿日:2017年 6月 3日(土)09時20分17秒
  王子稲荷の志ん朝落語を以下に見つけました。
面白い!お試しください。
https://www.youtube.com/watch?v=aEKbYYvqJZU
 

6月号

 投稿者:萬地郎  投稿日:2017年 6月 2日(金)22時24分42秒
  今日は未草会の吟行会に参加しました。
王子駅には初めて下りましたが、好天の中、良き場所での吟行でした。
準備・運営して頂いた未草会の皆さまに御礼申し上げます。

6月号をUPしました。
 

石河さんへ

 投稿者:萬地郎  投稿日:2017年 6月 2日(金)17時41分38秒
編集済
  入会されたとのこと、大歓迎です。  

俳句歳時記買いました

 投稿者:石河 真通  投稿日:2017年 5月27日(土)18時50分34秒
  先日、東京の会合に見学へ伺いました石河と申します。初心者向けの歳時記・角川学芸出版の、→今はじめめる人のための「俳句歳時記」を購入しました。旅行の仕事をしていまして、平日・土日とも不定期の休みの日の日が多く二回に一回(約半分)は参加かないませんが、お仲間の末席にでも加えて頂ければと思います。早速に来月6月は仕事の関係で出席かないません。7月は今のところ出席出来そうです。  

胸を熱くして

 投稿者:曳月  投稿日:2017年 4月14日(金)05時49分58秒
   昨日、電子辞書で晩春の季語を眺めていたら、例句の中で次の句と
 遭遇しました。
  リラの花了ふ少女期の妻知らず    倉橋羊村
 一読して胸が熱くなり、辞書からパソコンへ。U-Tube で岡本敦郎の
 「リラの花咲く頃」をいやーホンで聞きながら、この句を何回もメロディ
 の上で辿りました。この歌は昭和26年に発表されたので、その頃私は
 19歳の学生、羊村先生は二十歳になっておられたと思います。深読みを
 させていただきますと、これは壮年期の先生が、リラの花→リラの花の
 咲く頃→奥様のその頃のイメージ、と想いを展開させて開花させて一句
 ではないかと、ほほましい男のロマンを味合わせていただきました。
 何としても羊村先生の再起を願ってやみません。
 

「現代俳句」4月号

 投稿者:ミッキー  投稿日:2017年 4月10日(月)12時32分57秒
  山田貴世主宰が紹介された「俳誌の散歩道『波』」の巻頭に霧野萬地郎さんの句が紹介されております。

遥かなる樹海を統べる五月富士
 

四月号

 投稿者:萬地郎  投稿日:2017年 4月 5日(水)09時11分37秒
  遅くなりましたが、四月号をアップしました。
4月3日に山形支部の句会に富山ゆたかさんと飛び入り参加して、楽しい時間を過ごしました。
 

現代俳句

 投稿者:萬地郎  投稿日:2017年 3月30日(木)10時45分24秒
  現代俳句協会が発行している月刊『現代俳句』4月号の「俳誌の散歩道」にて
山田主宰が『波』を紹介されました。
また、『俳句饗宴』を鈴木八洲彦主宰が紹介されました。
 

尿する青田

 投稿者:たんぽぽ  投稿日:2017年 3月18日(土)20時42分5秒
  同じく寺井谷子氏の「魂鎮め」の中で、72頁に

尿する青田次の余震がまた来るぞ  生田一代

熊本の生田一代さんの句もとりあげられていますよ!
 

情報です

 投稿者:萬地郎  投稿日:2017年 3月16日(木)22時19分25秒
  角川の俳句誌3月号の寺井谷子氏のエッセイ「魂鎮め」の中に(71頁)宮城支部、鈴木朱鷺女さんの一句<きっとあなた一本の白曼珠沙華>が採り上げられています。

3月14日の読売新聞、コラム「四季」にて長谷川櫂氏が半田味加棒氏の<斬られ役らしき恋猫現るる>が採り上げられています。
 

『波』山田貴世主宰の活躍動向

 投稿者:ミッキー  投稿日:2017年 3月10日(金)08時04分24秒
  萬地郎さん、標記の件に関しまして情報ありがとうございます。
会員のメンバーが目にした情報、耳にした話題はぜひお互いに共有し伝達したいですね!
本掲示板を活用しましょう!!
 

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