「黒土原通信」掲示板
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ロスチャイルド卿はこんな顔
投稿者:
おがた
投稿日:2009年 7月 6日(月)18時59分27秒
返信・引用
http://www.youtube.com/watch?v=v4kZd4Roies&feature=related
エヴリン・ロスチャイルドだそうだ。
初めて見た。
今度の選挙で最高判事を。。
投稿者:
おがた
投稿日:2009年 7月 6日(月)11時21分29秒
返信・引用
http://blogs.yahoo.co.jp/koudookan/28871803.html
竹内行夫という最高裁判事はもと外務省で、佐藤優や鈴木宗男を追い落とした黒幕的人物。
小泉の下で「イラク派兵」を行った外務省の責任者だった人物だ。
あの「派遣」を小泉は「自衛隊のいく所が非戦闘地帯だ」と冗談のように言いくるめたが、「違憲」であったことは間違いないこと。
それを推進した責任者が今は最高裁判事に転進。
選挙での国民審判でこの人物を拒否しよう、という運動がはじまったようだ。
要領だけで生きてきたような典型的な「個益官僚」。
9・11 証言
投稿者:
おがた
投稿日:2009年 7月 6日(月)11時02分34秒
返信・引用
http://www.youtube.com/watch?v=daNr_TrBw6E
当時「すべての情報を管理する米国責任者であった将軍」がペンタゴンに突っ込んだのは飛行機ではなかった、WTCが崩壊したのは、飛行機突入が原因ではなく仕掛けてあった爆発物による意図的な崩壊だ、と証言している。
これから、どのようにこの問題が問われていくのだろうか?
前大統領ブッシュはオバマがすべてをひっくりかえすのではないか、と怯え、欝状態にあり自殺を試みた、というニュースもあるが、内心穏やかならざるものがあるに違いない。
静岡で潮目が大きく変わった。
投稿者:
おがた
投稿日:2009年 7月 6日(月)09時38分26秒
返信・引用
編集済
昨夜の静岡県知事選挙で民主党系候補が勝った結果、今朝のテレビは完全に「民主党の流れ」に合わせる方向に動いた観がある。
「中川秀直議員」や「小池 マダム回転寿司」など小泉一派の麻生降ろしの動きはあるが、最後の足掻きだろう。「横須賀市長選挙」でもう「化けの皮が剥げた」ことが証明済みなのだ。
そこで、「小泉よいしょ」の「みのモンタ劇場」も、テレビ朝日も、もはやこれまでと一斉に「民主党よりの報道姿勢に切り替えたようだ。
ついでに、宮崎の「マンゴー知事」にも冷や水を浴びせ始めた。
「そのまんまシアター」は「そのまんま幕切れ」となり、次は自身の「幕引き」をしなければならないことになるかもしれない。
「山本元峰老師」の言い方で表現すれば「イメージ操作で力を得ようとするものはイメージ操作で身を滅ぼす」ということになろう。
「コモンセンス=共通感覚」をなめすぎたのである。
原口議員、鋭く突け!
投稿者:
おがた
投稿日:2009年 7月 4日(土)13時07分49秒
返信・引用
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/e256aed292852367d26e6d686d445184
強欲どもの宴
投稿者:
おがた
投稿日:2009年 7月 3日(金)12時45分21秒
返信・引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090702-00000073-jij-int
できるだけ「ジャンク債」を広く多く売りつけた詐欺師同然のデーラーたちは「優秀な人材」として厚遇され続ける。
一方、多額の税金をつぎ込んだ国民は州政府の金庫が空っぽになりつつある。
カリフォルニア州は学校の先生3万人を首切り、公務員は週3日の勤務状態に入ったようだ。他の州もにたようなもので「州の倒産」が近い。
このようなウォール街と一般民とのとてつもない隔たりがそのまま通用するものだろうか?
詐欺師どもは米国を食いつくし、足場を中国へ動かしている。
つくづく異様な人種たちだ。
Re: してやったり!のGS
投稿者:
おがた
投稿日:2009年 7月 3日(金)10時45分11秒
返信・引用
>
No.2106[元記事へ]
ビルさんんも小生と同じ情報を掲載している。小生と同様、マイケル・ハドソン教授の分析が情報源のようだ。無論、小生にとっては信頼度が高い。
http://www.ashisuto.co.jp/corporate/totten/column/1190167_629.html
>
http://news.yahoo.com/s/nm/20090622/bs_nm/us_goldman_bonuses
>
> ゴールドマン・サックスが史上最高のボーナスを支払う勢いにある、との現状分析が内部からでたようだ。この会社にも1兆円規模の政府支援金が導入されたが、返済済みだとか。
>
> しかし、この最高益のカラクリこそがGS出身の財務長官であったポールソンらの置き土産だったわけだ。この利益はどこから出たのか?
> いかにも正当な利益の如く装っているが、その源泉は「税金」だ。
> 本来ならば、倒産したAIGやその他の金融機関から回収できなかったはずの利益(もともと詐欺商法だが)が、税金注入のお陰で大金が舞い込んだのだ。無論、そのように仕組んだことは言うまでも無い。
>
> 詐欺師どもに追い銭をくれてやったことになるわけだ。しかも、うなるほどに。
>
> オバマ大統領も結局、この大悪党どもの手先の働きをさせられるだけのようだ。
>
> FRBに更に権限を集中させ、管理をさせる、などと馬鹿げたことを大真面目な顔して演説しているが、たちの悪い冗談だ。
>
> マイケル・ハドソン教授によると、ラリーサマーズがソ連末期に乗り込み、親切顔してうぶで強欲なエリチン政権ロシアに指南した「トンデモ方策」によく似ている内容らしい。
> その結果、エリチンの周りに特権階級ができ、オリガルヒ階級が生まれた。
>
>
http://informationclearinghouse.info/article22887.htm
>
> シナリオ通りに米国でも進行中だ。
北野大氏のコモンセンス
投稿者:
おがた
投稿日:2009年 7月 3日(金)10時17分57秒
返信・引用
編集済
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2009/07/03/01.html
テレビでこういう人物が「コモンセンス」を表現したのはよかった。
「トップセールスマン」であることは宮崎県にとっては無論大いに意義ある存在だろうが、全日本をセールスするわけではない。首相になって日本のセールスをやるといっても「そのまんま東」が海外で通じる事は無い。
それから、考えるべき事は「売り上げに貢献する人材であれば、他の資質などは一切考えない」という「極端に現金な考え方」が、そのまま「自民党や民主党の票集めパンダ擁立方策」に一致している、ということだ。
現金も票も無くてはならないものだが、それさへあれば他の一切が問われない、というのが今の社会を覆っている基準のようだ。
精神を内側から腐らせていく鵺の様なものが「人間社会にとって重要な価値」を沼のそこに引きずりおとす。
北野氏が「コモンセンス(共通感覚=常識)」を出してくれたのは良かった。
弟の方は「天才、天才」ともてはやされているが、小生にはさっぱり理由がわからない。
特に彼の「映画作品」が賞賛されるのが判らない。
こっちがおかしいのだろうかと思って何度も見たが、極端な暴力シーンが多いばかりである。
この「たけし天才説もコモンセンスのふるいにかけてみる必要があるのでは?
ダウンタウンの「松本ひとし」のこともひところ「天才」よばわりしていたようだが。。。。
業界からの仕掛けじゃないのか?
「お笑い業界」のインフレ現象がこのあたりから始まったのかも知れんなあ。
へえー。たいした自信がおありで。。。
投稿者:
おがた
投稿日:2009年 7月 2日(木)15時56分3秒
返信・引用
http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp3-20090702-513154.html
何でも、空席になる知事の席には「傀儡知事」を据えて、自身の方針を指導するとのたまったとか。。。。凄いものですなあ。。。
「そのまんま東シアター」と「実際の政治の世界」を混同しているようで。。。自我インフレも極まれり!。
国策捜査の無謬性
投稿者:
おがた
投稿日:2009年 7月 1日(水)20時35分4秒
返信・引用
編集済
「国策捜査、小説より劇的」=改めて無罪強調−佐藤元分析官
7月1日18時59分配信 時事通信
「国策捜査は小説よりも劇的だった」。外務省元主任分析官佐藤優被告(49)は1日、同省関連機関をめぐる背任などの事件で上告が棄却されたことを受け、コメントした。有罪が確定することについて「納得ができない」と述べ、改めて無罪を強調した。
コメントで佐藤被告は「わたしの主張が受け入れられず残念。一審から一貫して、任務を正当に遂行したと主張している」とした。
背任事件については「外務事務次官の決裁を受けた事案が犯罪とされたことについては、まったく納得できない」と心境を述べた。偽計業務妨害事件にも「同僚に、三井物産に積算価格を漏えいしろと指示したことはない」と訴えた。
その上で、「この国策捜査は、被告のわたし、取り調べを担当した検察官、事件の背後にいるとされた鈴木宗男衆院議員の運命に、大きな影響を与えた」と指摘。「国策捜査の現実は、小説よりもずっと、劇的だと思った」と締めくくった。
「私見」植草教授に続き、佐藤優元外務官も有罪となった。国の方針に逆らうものは許さない、ということだろうが、如何にも国家権力を背景にした「官僚無謬性」を文字通り、地で証明する形となった。これを「ファッショ」と言わずして何と言おうか。日本国にとって極めて役に立ってくれるあたら優れた人材を国家が潰すなんて。。。なんと馬鹿なことをするのだろうか。
この動きの裏にはどういう背景が存在するのか?
それが日本国民に広く共通の理解として流通するような歴史の位相が来れば、「小泉劇場」や「そのまんま東シアター」などに踊らされることはあるまいが。。。。
以上は、新着順111番目から120番目までの記事です。
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