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原口議員、鋭く突け!

 投稿者:おがた  投稿日:2009年 7月 4日(土)13時07分49秒
返信・引用
  http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/e256aed292852367d26e6d686d445184  

強欲どもの宴

 投稿者:おがた  投稿日:2009年 7月 3日(金)12時45分21秒
返信・引用
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090702-00000073-jij-int

できるだけ「ジャンク債」を広く多く売りつけた詐欺師同然のデーラーたちは「優秀な人材」として厚遇され続ける。
一方、多額の税金をつぎ込んだ国民は州政府の金庫が空っぽになりつつある。
カリフォルニア州は学校の先生3万人を首切り、公務員は週3日の勤務状態に入ったようだ。他の州もにたようなもので「州の倒産」が近い。

このようなウォール街と一般民とのとてつもない隔たりがそのまま通用するものだろうか?

詐欺師どもは米国を食いつくし、足場を中国へ動かしている。

つくづく異様な人種たちだ。
 

Re: してやったり!のGS

 投稿者:おがた  投稿日:2009年 7月 3日(金)10時45分11秒
返信・引用
  > No.2106[元記事へ]

ビルさんんも小生と同じ情報を掲載している。小生と同様、マイケル・ハドソン教授の分析が情報源のようだ。無論、小生にとっては信頼度が高い。

http://www.ashisuto.co.jp/corporate/totten/column/1190167_629.html



> http://news.yahoo.com/s/nm/20090622/bs_nm/us_goldman_bonuses
>
> ゴールドマン・サックスが史上最高のボーナスを支払う勢いにある、との現状分析が内部からでたようだ。この会社にも1兆円規模の政府支援金が導入されたが、返済済みだとか。
>
> しかし、この最高益のカラクリこそがGS出身の財務長官であったポールソンらの置き土産だったわけだ。この利益はどこから出たのか?
> いかにも正当な利益の如く装っているが、その源泉は「税金」だ。
> 本来ならば、倒産したAIGやその他の金融機関から回収できなかったはずの利益(もともと詐欺商法だが)が、税金注入のお陰で大金が舞い込んだのだ。無論、そのように仕組んだことは言うまでも無い。
>
> 詐欺師どもに追い銭をくれてやったことになるわけだ。しかも、うなるほどに。
>
> オバマ大統領も結局、この大悪党どもの手先の働きをさせられるだけのようだ。
>
> FRBに更に権限を集中させ、管理をさせる、などと馬鹿げたことを大真面目な顔して演説しているが、たちの悪い冗談だ。
>
> マイケル・ハドソン教授によると、ラリーサマーズがソ連末期に乗り込み、親切顔してうぶで強欲なエリチン政権ロシアに指南した「トンデモ方策」によく似ている内容らしい。
> その結果、エリチンの周りに特権階級ができ、オリガルヒ階級が生まれた。
>
> http://informationclearinghouse.info/article22887.htm
>
> シナリオ通りに米国でも進行中だ。
 

北野大氏のコモンセンス

 投稿者:おがた  投稿日:2009年 7月 3日(金)10時17分57秒
返信・引用 編集済
  http://www.sponichi.co.jp/society/news/2009/07/03/01.html

テレビでこういう人物が「コモンセンス」を表現したのはよかった。

「トップセールスマン」であることは宮崎県にとっては無論大いに意義ある存在だろうが、全日本をセールスするわけではない。首相になって日本のセールスをやるといっても「そのまんま東」が海外で通じる事は無い。
それから、考えるべき事は「売り上げに貢献する人材であれば、他の資質などは一切考えない」という「極端に現金な考え方」が、そのまま「自民党や民主党の票集めパンダ擁立方策」に一致している、ということだ。
現金も票も無くてはならないものだが、それさへあれば他の一切が問われない、というのが今の社会を覆っている基準のようだ。

精神を内側から腐らせていく鵺の様なものが「人間社会にとって重要な価値」を沼のそこに引きずりおとす。

北野氏が「コモンセンス(共通感覚=常識)」を出してくれたのは良かった。

弟の方は「天才、天才」ともてはやされているが、小生にはさっぱり理由がわからない。
特に彼の「映画作品」が賞賛されるのが判らない。
こっちがおかしいのだろうかと思って何度も見たが、極端な暴力シーンが多いばかりである。
この「たけし天才説もコモンセンスのふるいにかけてみる必要があるのでは?
ダウンタウンの「松本ひとし」のこともひところ「天才」よばわりしていたようだが。。。。
業界からの仕掛けじゃないのか?

「お笑い業界」のインフレ現象がこのあたりから始まったのかも知れんなあ。
 

へえー。たいした自信がおありで。。。

 投稿者:おがた  投稿日:2009年 7月 2日(木)15時56分3秒
返信・引用
  http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp3-20090702-513154.html

何でも、空席になる知事の席には「傀儡知事」を据えて、自身の方針を指導するとのたまったとか。。。。凄いものですなあ。。。

「そのまんま東シアター」と「実際の政治の世界」を混同しているようで。。。自我インフレも極まれり!。
 

国策捜査の無謬性

 投稿者:おがた  投稿日:2009年 7月 1日(水)20時35分4秒
返信・引用 編集済
  「国策捜査、小説より劇的」=改めて無罪強調−佐藤元分析官
7月1日18時59分配信 時事通信

 「国策捜査は小説よりも劇的だった」。外務省元主任分析官佐藤優被告(49)は1日、同省関連機関をめぐる背任などの事件で上告が棄却されたことを受け、コメントした。有罪が確定することについて「納得ができない」と述べ、改めて無罪を強調した。
 コメントで佐藤被告は「わたしの主張が受け入れられず残念。一審から一貫して、任務を正当に遂行したと主張している」とした。
 背任事件については「外務事務次官の決裁を受けた事案が犯罪とされたことについては、まったく納得できない」と心境を述べた。偽計業務妨害事件にも「同僚に、三井物産に積算価格を漏えいしろと指示したことはない」と訴えた。
 その上で、「この国策捜査は、被告のわたし、取り調べを担当した検察官、事件の背後にいるとされた鈴木宗男衆院議員の運命に、大きな影響を与えた」と指摘。「国策捜査の現実は、小説よりもずっと、劇的だと思った」と締めくくった。

「私見」植草教授に続き、佐藤優元外務官も有罪となった。国の方針に逆らうものは許さない、ということだろうが、如何にも国家権力を背景にした「官僚無謬性」を文字通り、地で証明する形となった。これを「ファッショ」と言わずして何と言おうか。日本国にとって極めて役に立ってくれるあたら優れた人材を国家が潰すなんて。。。なんと馬鹿なことをするのだろうか。

この動きの裏にはどういう背景が存在するのか?

それが日本国民に広く共通の理解として流通するような歴史の位相が来れば、「小泉劇場」や「そのまんま東シアター」などに踊らされることはあるまいが。。。。
 

麻生首相は物事をどの程度まで考えて発言しているのか?

 投稿者:おがた  投稿日:2009年 7月 1日(水)09時43分22秒
返信・引用
  麻生首相の発言と、その後、周りからいろいろ意見されて、その発言がクルクルと変化していく様を、我々はずっと見させられているわけだが、はて、この人物は首相としての言葉の重みを感じている様子も無く、また自身の発言がどのような影響を与えるかもあまり考えているふうにもない。
要するに、思いつき程度で様々な案を出しているようなのだ。

で、この思いつきは真剣に考えた末のことだろうか?

とてもそうには見えないのだが。。。。。いよいよ、日本の政治情況、精神状況も極まれり、という感じだ。

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/miyazaki_local_goverment/?1246399664
 

荒唐無稽ではない話

 投稿者:おがた  投稿日:2009年 7月 1日(水)08時21分19秒
返信・引用
  http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/  

ようやく剥げた化けの皮

 投稿者:おがた  投稿日:2009年 6月30日(火)10時30分32秒
返信・引用
  横須賀市長選挙の結果で明らかになったのは、地元住民すら「小泉路線」「小泉的やりかた」に「NO!」を突きつけた、ということだ。これで、小泉バブルで冗談交じりに浮上した面々は皆沈むことになるだろうことがはっきりした。
おそらく、重鎮だった「武部」「中川」あたりも落選するのではないか。
当然の運命である。

テレビや新聞が「実物以上のイメージ」を創造し、繰り返し繰り返し放映することで大衆を洗脳し、思うところに導くやり方に極めて長けた飯島秘書の存在、それにバックアップした「幕府の威光」のお陰で「人物インフレ」が起きていたが、ようやく「化けの皮が剥げ落ちた」のだ。

当時のやり方をまねているのが「そのまんま東」という「宮崎県のトップセールスマン」であるが、すでに相当な「自我インフレ」を起こしているようだ。

業界の浮き沈みや、淫行で逮捕され世間からの厳しい反応を受けた経験のある「東」氏も相当に「自我インフレを起こしたらどうなるか」ということは身に沁みているはずだから、かなり自己制御はできるはずではあるが、それでも「宮崎県から総理大臣を」などと口走っている。他県のものからすればたわごとに過ぎないことで、総理大臣を夢見るなどご冗談を。

そもそも出身母体のお笑い業界自体が「インフレ」を起こしているのではないか?
「芸人」とはおよそ呼びがたい「タレント」が次から次にテレビに登場し、短期間の賞味期限で消えていく。「実質の伴わぬ、イメージ芸人」が輩出する、まさに、バブル現象ではないか。

「そのまんま知事」は「セールスマン」以外、何か行政的な実績があるのか?
 

ニュースに出てこない風景

 投稿者:おがた  投稿日:2009年 6月29日(月)20時01分37秒
返信・引用
  http://www.youtube.com/watch?v=loH_iBRoOZI

アメリカの風景
 

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